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	<title>RESTful Web APIs 読書会( 第三回 )に参加してきた へのコメント</title>
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		<title>Nisei より</title>
		<link>http://kinokoru.jp/archives/137#comment-11</link>
		<dc:creator>Nisei</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 07:50:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お返事が遅くなりまして申し訳ございません！

補足ありがとうございます！誤解していた部分がございました。。。
ご指摘頂いた部分につきまして、できるだけ早いうちに修正させていただきます。

こちらこそ、次回もよろしくお願いいたしますm(_ _)m]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お返事が遅くなりまして申し訳ございません！</p>
<p>補足ありがとうございます！誤解していた部分がございました。。。<br />
ご指摘頂いた部分につきまして、できるだけ早いうちに修正させていただきます。</p>
<p>こちらこそ、次回もよろしくお願いいたしますm(_ _)m</p>
]]></content:encoded>
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		<title>tkawa より</title>
		<link>http://kinokoru.jp/archives/137#comment-10</link>
		<dc:creator>tkawa</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 13:36:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今回もまとめありがとうございます！次回もよろしくお願いします。
2つほど補足です。

&gt; そしてリソースの状態は以下の二つによって表現されうるらしい。

これはリソースの状態の表現ではなくて、リソースが（同じ状態で）複数の表現を持つ場合に、クライアントは望む表現をどのように指定するか、の選択肢です。
Content negotiationはリクエストヘッダで指定する方法、URL(URI)はURLで指定する方法です。
ちなみにリソースの状態とは、たとえば対象がデータベースなら単純にデータが何であるかだと思ってもらってかまいません。

&gt; ・べき等性
&gt; あるリクエストを送った時に、常に同じレスポンスを保証するかどうか。

レスポンスは同じでなくてもかまいません。1回送っても複数回送ってもリソースの状態が同じであること、です。
例えばDELETEは冪等ですが、1回目のレスポンスは204、2回目以降は404になります。リソースの状態としては「無くなっている」ということで同じです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今回もまとめありがとうございます！次回もよろしくお願いします。<br />
2つほど補足です。</p>
<p>&gt; そしてリソースの状態は以下の二つによって表現されうるらしい。</p>
<p>これはリソースの状態の表現ではなくて、リソースが（同じ状態で）複数の表現を持つ場合に、クライアントは望む表現をどのように指定するか、の選択肢です。<br />
Content negotiationはリクエストヘッダで指定する方法、URL(URI)はURLで指定する方法です。<br />
ちなみにリソースの状態とは、たとえば対象がデータベースなら単純にデータが何であるかだと思ってもらってかまいません。</p>
<p>&gt; ・べき等性<br />
&gt; あるリクエストを送った時に、常に同じレスポンスを保証するかどうか。</p>
<p>レスポンスは同じでなくてもかまいません。1回送っても複数回送ってもリソースの状態が同じであること、です。<br />
例えばDELETEは冪等ですが、1回目のレスポンスは204、2回目以降は404になります。リソースの状態としては「無くなっている」ということで同じです。</p>
]]></content:encoded>
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